SWAP
BASE

ULTRAFEAR JAPAN LIMTEDウルトラフィア ジャパンリミテッド

¥72,000(税抜き)
RESORT V1 PROFILE MEN’S / BLENDED RADIAL / TRUE TWIN

DOAのハイエンドモデルとしてDOAと同じ次世代ハイブリッドキャンバーを採用し、パークライディングやジビングでの扱いやすさが抜群。ノーズからテールにかけてチタンプレートが入ったことにより、とても軽いうえに耐久性と反発力がある強いオーリーが実現。サイドウォールにはコルクやケブラー素材が搭載されており、ライディング時やアイテムにぶつかったた際の衝撃を吸収してくれる特殊素材はかなりの耐久性がある。 新しく採用されたカンタムドライブベースは硬さと強さと速さを完備し、納得のいくソールに仕上がっている。

LengthEffective
Edge
WaistNose/TailSidecutMax Stance
(CM/Inches)
149112.625.029.2 / 29.27.6560.9 / 24.0
151 114.5 25.2 29.5 / 29.5 7.70 60.9 / 24.0
153 116.0 25.4 29.7 / 29.7 7.80 60.9 / 24.0
155 118.0 25.5 29.9 / 29.9 7.90 63.5 / 25.0
157 120.0 25.6 30.1 / 30.1 8.10 67.5 / 26.6

RIDER TYPE:

PARK V2 PROFILE

FLEX:

CAMBER TYPE:

ALL TERRAIN V2 PROFILE

どんなテレインでも相手にするデュアル・リバースキャンバーのフラットキックフリースタイル形状。 インサートの外側から外側へとデザインされたフラットベースが圧雪面におけるハイスピードで安定性を生み出します。そして雪面からリフトアップされたコンタクトポイントがキレキレのターンを約束し、パウダーでのランディングでも余裕で浮き上がってくれるボードが生まれました。

ADDITIVES

KEVLAR/TITANAL BODY ARMOR™ + 1.5 MM CORK DAMPENING SYSTEM

TECH:

New! デュアルブラスター アッシュポップコア™

耐久性とコントロール性能が特徴の高密度でパワフルなウッドコア。

ケブラー/タイタナル ボディーアーマー™

ケブラーは強度が高くタフ。そしてマイナスの気温でも分解したり弱くなったりせず安定したオーガニック素材として重宝されています。ULTRAFEARのショルダー部分にケブラーを、センターにはタイタナル・アロイを搭載し、このボディーアーマーによってULTRAFEARが全く新しいレベルへと進歩しました。

1、5ミリ コルクエッジ・ダンプニングシステム

柔らかく強い、しかもゴムよりも軽量。エッジとサイドウォールの間に挟み込まれたCORK EDGE DAMPENING SYSTEMにより、大きなインパクトにも対処出来るようになりました。ULTRAFEARは特別にこのシステムを足下に採用し、レールでの衝撃を軽減する事に成功しました。SCOTT STEVENS PROでは360度全面にこのシステムを搭載。なんでかって?だってスコットだよ?なにが起きるワカラナイじゃないか

ホーリーシート™ ファイバーグラス
マジックビーン™レジン

ホーリーシート™ファイバーグラスは高い抗張力と低い弾性率を併せ持つ全く新しい構造が特徴です。同じ重さでも多くの繊維量を持つことで、軽さを犠牲にする事無くより強度があり、レスポンスの良いボードを作る事が可能です。コアのトップにはトライアクスル・ファイバーグラス、そしてボトムにはバイアクスル・ファイバーグラスを用い、強度と耐久性を併せ持った完璧なブレンドが持ち味。このレイヤリングにはマジックビーン™レジンを採用。自分だけのライディングに合ったハイパフォーマンスなボードを手に入れる事が出来るでしょう。

New! カンタム ドライブ™ベース

超高分子量シンタードを改良した固く、強く、速いカンタム ドライブ™ベース。ターボ搭載のミレニアムファルコン号だ。

ボードストーリー

「マジの話しだよ、ドクター。あの娘がどこから来たかなんて、本当に知らないんだ。目の前が急にユラユラして、彼女は突然現れた。目に見えないドアが異次元空間と繋がってるかのようにさ。わかる、わかるよ。そんな話しクレイジーだっておもうだろ?でも神に誓って、これは本当の話しさ。彼女はマジで可愛くて、いや、可愛いなんてもんじゃない。その瞬間感じ取ったんだ。彼女は黄金の光りを浴びて、オレは言葉にできない程居キモチいいゆるやかな波に包まれたんだ。溺れそうになるぐらいね。手足は深くリラックス状態になり、体はやがて動かなくなり、時が止まったようだったよ。
彼女はオレの目の前に立ち、右手の人差し指をオレの顔の前にかざしたんだ。オレの唇に触れそうなぐらい、彼女の体温も感じ取れるぐらい近くにね。そして彼女は言ったんだ。声に出してじゃなく、つまり・・、その、自分の耳で聞いたんじゃないんだ。オレの体の中の宇宙で聞いたんだ。そんな宇宙が存在する事すら、その時まで知らなかった。」

「それで、その声は何て言ったんだい?」
「舐めてみなさいよ。彼女が言った言葉はそれだけ。舐めてみさないって。」
「ほーーー、なるほどね。」

「そう、まさにその通り。しかも選択肢なんて他になかったからね。目に見えない力が働いてる感覚だったよ。その場を立ち去ってもよかったんだ。でもそうしなかった。オレはクレイジーじゃないよ。言われたからって、普通人の指なんて舐めないだろ?正直、オレは重度の潔癖性なんだ。除菌スプレー持ち歩いてるぐらいだぜ?でも、その時は違ったよ。その指を舐めないといけないっておもった。それが正しいってね。そうすれば全てがうまく行くっておもったんだ。だから、舐めたさ。そして今こうして、ここにいる。オレのことクレイジーだって思ってるだろ?オレは正気さ。人生で一番気持ちよかった。」

「うーん、良くわかったよ。何て言ったらいいのか、よく判らない。私は検眼医でなければ、臆病者でもない。ただ心配なのが・・・、本当にその第三の目を取らなくてもいいのかい?何て言ったらいいのか、つまり、キミは普通じゃないぞ?結構、ヤバい見た目だぞ?3つ目専用のサングラスなんて売っていないからね。紫外線はけっこうキツいぞ?専門家としてアドバイスしておこう。その第三の目、取り除いた方がキミのためだと思うがね。」